芦ノ湖畔の旧東海道に杉並木が200メートルほどあります。
これは江戸時代のはじめ元和4年(1618年)箱根宿を設けたときに植えられたと言われています。
どうせ歩くなら、ここの道を歩きたい!ということで歩きました。
今でも409本の大木が残ってます。
芦ノ湖畔の旧東海道にある杉並木は、現在でも409本の大木が残っています。(国指定史跡)

細い道で二人で歩くのにちょうどいいくらいの幅です。
200Mという距離も少し歩くのにちょうどよい距離です。

木が二股に分かれています。

木はでかい、そして太い。
人間と比べるとその大きさがわかります。

あっという間に、杉並木終了~
次は箱根神社に向かいます。

